フィンランドカフェ2007大盛況にて終了致しました、アーカイブにてご覧いただけます。 引き続きフィンランドカフェをお楽しみ下さい。

2008年04月23日

サルミアッキ協会

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これが会長さんの著書 “Salmiakki”。サルミアッキの歴史やらパッケージデザインの変遷やらとにかく一冊丸ごとサルミアッキな内容で、サルミアッキ好きにはもちろん、パッケージデザイン・コレクターにはたまらない内容なのですが、残念なことに現在は絶版中。再版の予定は今のところないようです。Sigeはラッキーなことに会長さんの蔵書から最後の一冊を貰い受けることができました。内容についてはおいおい紹介します。会長さんのインタビューは、次号のTORIに掲載しますのでどうぞお楽しみに。

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コメント (2)
のゆ:

この本、可愛い〜♪
最後の一冊もらえるなんて、ラッキーですねぇ!

去る観悪鬼(変換が面白かったので、このまま…笑)は、私もそんなに好きではありませんが、
フィンランド語の先生が大大大好きです。
私が『タイヤみたい』と言ったら『シツレイナ!』と苦笑していました…★
彼にも東京支部に入ってもらいたいです。

Sige:

のゆさん
こんにちは。
去る観悪鬼協会東京支部へようこそ(笑)。
Sige的にはあの味を「雑巾をお醤油で煮て、その後1週間発酵させた味」と表現することにしています。
でも、今回いろいろと検索かけてみたら日本人でもサルミアッキファンというのは意外と多いのですね。びっくりしました。あまり「不味い不味い」言ってると苦情がくるかも(笑)。気を付けなきゃ。

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